男前の裏側
サッカー・アジアカップ3位決定戦の日韓戦を
横目でちらちら見ながら書いている。
かつてのヒーロー中田は今頃何をしているのだろうか?
すでに実業家として成功しているとは週刊誌ネタ
ワタシの周囲のゲイにはもっぱら「男前」として
人気の高さを保っている。
ひと昔前なら決して「男前」とは評されるご面相ではないが、
中田ファンの皆様、悪意ではないのよ~
その才能と運と実力で実績を残すほどに彼は
男前ということになっていった。
反面、女性週刊誌のアンケートでは常に人気の高い木村拓哉はなぜか
ゲイにとっては「イケル」存在ではないとになっている。
整形ってウワサもあるんけんどね~
つまり評価基準は・・・先天的な要素<後天的な結果
木村本人は相当な努力をしたと自覚しているだろうけど・・・
「あ~あオレもあの頃に頃にちょっとのチャンスと
才能と努力があればあーなれたのかもなぁ」っと
手を伸ばせば届くような存在の方がすんなり
認めやすいってことなのかな。
実際は本人の自惚れでしかない・・・
もちろんワタシには他人様を断定するだけの
優れた中身は持ち合わせてないので、
「お前はナニ様じゃ~」といわれれば
へへーっと土下座するしかないことはわかってます、はい m(__)m
本人の実績にストレートに「点」を与えるゲイは
結構「クール」な目を持っているじゃないの(*^_^*)
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